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自分が変わることで周りも変わり、ひとりじゃないんだと気付くことができました

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    「子供は親を喜ばせるためにうまれてきた」

    といいいます。

     

    確かに、幼い子供は純真で素直。

     

    お父さんやお母さんの暗い顔や

    悲しむ顔を見ることは、

    子供にとっては辛いことです。

     

    子供だった私たちは、

    それを勝手に「自分のせい」だと勘違いしたり、

    役に立てない無力感を感じたりして、

    大人になった今でもその信念に縛られて、

    生きづらさを抱えることがあります。

     

    『お母さん(お父さん)が幸せじゃないのに、

    私が幸せになるなんて申し訳ない』と

    自分に幸せになることを制限していることも。

     

    本当に本当に、

    子供は健気ですね。

     

    そんな自分を抱きしめて、

    幸せを許可することで、

    自分も周りも幸せになれます。

     

    ただし、

    その許可を出せるのは、

    『自分』だけなのですね。

     

    【クライアント様のご感想】

     

    いくら本を読んだりセミナーを受講しても

     「自分なんて」という意識が変わらなかったので、

    パーミッションセラピーを受けようと思いました。 

     

    パーミッションセラピーを紹介いただき、 

    これは自分が無意識でしていること、

    考えていることを変える必要があると気付き、

    そのためにはパーミッションセラピーがピッタリだと思いました。

     

     

    パーミッションセラピーに来る前は、

    なにが悩みか問題かがもう分からないくらい、

    真っ暗闇の中にいるような気持ちでした。 

     

    なにをやってもうまく行かない、負のスパイラル。

     

    喜怒哀楽も自分では分からないし、

    仕事の段取りを考えようと思っても思考が全くまとまらない。

    仕事に支障も出ていました。 

     

    今回のカウンセリングやセラピーで改めて気づいたことは、

     6歳のときに両親が離婚したときのことが、

    自分で思っていた以上に、まだ昇華できていなかったということ。

     

    離婚したという事実を認めることはできているものの、

    そのときに感じていたことを押し込めていました。

     

     

    「自分のせいで離婚したんじゃないか」

     

    「どうして離婚したのか、誰もちゃんと説明してくれないのか」

     

    「突然環境が変わって戸惑っているのに、誰も私を気遣ってもくれない」

     

    「どうして私ばかり我慢しなきゃいけないのか」 

     

    子どもだった私は、

    こういったことを言っても仕方ないんだから、

    「考えないようにしよう」と決めていました。

     

     

    七海先生のパーミッションセラピーを受けられて1番良かったことは、

     「私、大丈夫♪」という、

    根拠のない『安心感』を得られたこと。 

     

    それが分かってからは、

    周りがみんな「自分に優しい」と

    感じられるようになりました。 

     

    今までは、特につらく感じることがあると、

    感情を感じないように自分の気持ちに蓋をしてきました。

    その感情を感じなければ、つらいこともつらくないし、

    「なかったことにできる」と思っていました。 

     

    でも、結局は行き場のない感情が積もっていくだけで、

    突然、涙が止まらなくなったり、

    ストレスがかかると情緒不安定になっていました。

     

    だんだんと、 「今、自分がなにを感じているのか」 、

    自分の感情を知って、受け入れることが出来てきました。

     

    なんでも自分の問題だと思って、

    自分ひとりで抱えて解決しようとしてしまう方に

    パーミッションセラピーをオススメしたいです。 

     

    自分が変わることで、周りも変わり、

    ひとりじゃないんだと気付くことができます。

     

     

    私の場合は、私が毎日楽しいと思えるようになったら、

    別居している母も楽しそうでイキイキし始めました。 

     

    年代( 30 代) ご職業( アルバイト )

     

     

    子供は自分の心を守るため、

    辛い感情を感じないように、

    感情にふたをして『感じること』を

    やめることがあります。

     

    『感じることをやめる』とは、

    辛い悲しい「不快」な感情も感じない代わりに、

    歓びや楽しみの「快」の感情も感じず、

    人生は淡々とした味気ないものになってしまいます。

     

    「真っ暗闇の中にいた」とおっしゃるクライアント様。

     

    講座を通し潜在意識について学んだうえで、

    セッションを続けていただいていくうちに、

    自分の「感情」を大切に扱われるようになられると、

    周りが変わりはじめました。

     

    「私が毎日楽しいと思えるようになったら、

    別居している母も楽しそうでイキイキし始めました」

    との嬉しいご報告も。

     

    意識は繋がっているので、

    クライアント様が解放されることで、

    周りも解放され幸せになるのです照れ

     

    遠慮なく、まずは「自分から」幸せになりましょうね。

     

    自分が変わり周りが変わる世界を見たいと思われた方は

    こちらのセッションにお越しくださいね!

     

     

     

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    パーミッションセラピー協会代表 七海文重 * お客様の声 * 14:39 * - * -
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